思いつきの催し。 

 躁か鬱かはさておき、何か現状を変えることないものかと、足りない脳味噌で考えてみた。

 で、思いついたのが「CCV & 4×4 MAGAZINE 読者会見」(仮題)なる催し。
 CCV誌創刊前の発案時から約11年、4×4 MAGAZINEの一時期約5年半、制作に携わった当人が、対象刊行物愛読者から直接質問に答える質疑応答イベントで、誌面には出て来なかった当時の秘話も、質問があればストレートに、いや、時にはカーブやシンカー、フォークに魔球も混ぜつつ答える毒舌会見
 調子に乗って、答えなくても良い内容まで暴露してしまうかも知れないが、果たして興味を持つ方がおられるのか。開催出来たとしても、いろんな意味で大丈夫なのか。
 そろそろ伐採期に入るので、やるとしたら「なるはや」。場所は焚き火屋の置き場、読者限定、定員制か? 参加者の多数に満足してもらえるには、内容をどうしたら良いか・・・。帽子掛けが1つしかないと、こういう時も困ってしまう。

思いつきの催し。20170903-01

 過去、思いつきで行動し良いことがあった一方悪いことも沢山あっただけに、他人を巻き込む同じ過ちを繰り返さないよう慎重になってるのも事実。今度やらかしたらシャレにならん。
 当欄読者の皆しゃん、どげんやろ?

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